ストッキングの足がクサイのと、汗で床に足型が付くのを何とかしたい!ピエデ

 

 

 

最近足汗がスゴイ

 

20代や30代の頃は足に汗をかかなかったのに、40代になってからなぜか足から汗が出てベタベタするようになってしまいました。(私は今46歳です)。特に今の時期、初夏から秋にかけて汗が出やすくて困ってます。汗が出るのと同時にニオイも気になっています。これは更年期障害でしょうか?または若いころよりも冷え性が改善して体温が上がったので、それにより汗も多めに出るようになったのかもしれません。

 

 

 

普段は靴下を履いているからまだいいのですが、仕事でたまにストッキングを履く事があり、その時に足の平が汗でベタベタして、くさいニオイがプーンとしてとてもイヤです。ストッキングを履く前の晩にはお風呂で念入りに指の間を洗うのですが、やっぱりストッキングってムレやすいですよね。

 

 

 

足汗が恥ずかし過ぎて死にそうになった体験

 

ある時、仕事の後にみんなでトンカツ屋さんで昼食を取ることになり、そこは座敷だったので、ムレムレのストッキングの状態で正座しなくてはならなくて焦りました。「くさかったらどうしよう。」と気が気ではありませんでした。また私が歩いた後だけ足から出る水蒸気というか汗で足型がうっすら床についていて、とても恥ずかしく思いました。足型を他の人に見られないようにわざと一番最後を歩きました。

 

 

 

やっとの思いで座敷に着いても自分の両側に座った人にクサさを気づかれないようにしないとと思い余計に冷や汗をかきました。(それでなくても汗が出ているというのに)。正座をして座るので足の平が天井を向いて思いっきりニオイを放出してしまうので隠しようが無いんです。スカートだからあぐらをかくわけにはいかないので、無理やり斜め座りをして両足の足の平を重ね合わせて隠そうと必死でした。

 

 

 

替えのストッキングがバッグに入っていなかったので、仕方が無いのでトイレに駆け込み、ストッキングの足の部分だけを水洗いしました。そして固く絞ってタオルで拭いたものを再度履き直しました。少し濡れていましたが何とか履けました。それでやっとニオイが取れました。そんな事をしていたので5分以上経ってしまい、席に戻ったらすでに料理が届いていました。「トイレが長かったからもうトンカツ来ちゃったよ。」と言われて気まずかったのを覚えています。

 

 

 

「ストッキングを履く度にこんな思いをするのはイヤだなぁ。」とつくづく思いました。最低でも週に1回はストッキングを履いて働く日があるので何とかしないと、と思い次は朝ストッキングを履いてから足の平に制汗スプレーを吹き付けてみました。特に足の指には念入りにシューッとしました。

 

 

 

これでイヤなニオイは少し減りました。全く臭わなくなったわけではありませんが、悪臭は減りました。それは良かったんですけど、やっぱり汗は抑えられないんですよね・・・。足型がくっきりと廊下やフローリングの上につくんです。ニオイを多少は抑えることは出来ても、汗の量を抑える効果は市販の制汗スプレーには無いようです。

 

 

 

さらにマズイ事に、夏じゃなくても冬でも結構足汗をかくんですよね。特に精神的に焦った時や忙しい時は汗の量が増えている気がします。結局ストッキングを履いている時は一年中足の汗とニオイの心配をしないとならないんですね。はぁ、めんどくさい。(ため息)。

 

 

しかし、そんな私に救いの手が差しのべられたんです。

 

 

 

試しにネットで見つけたこのパウダーを塗ってみたら、なんと廊下に足型がつかなくなったんです!足汗の量が激減しました。またイヤなニオイもしなくなりました。

 

そのパウダーとは、

 

止まらない「足汗」に! 7大成分たっぷりのPiede(ピエデ)




 

足汗専用の制汗パウダーです。ワキ汗用の制汗剤とは違った成分で作られ、足汗のために開発されました。足の裏には、汗の出る汗腺 「エクリン腺 」が多くあるのでもともと汗をかきやすい場所だそうです。このエクリン腺の量が脇と足ではそもそも違い、多くの制汗剤は「アポクリン汗腺」に作用するように作られていることが多いのです。しかし足の汗をは主にエクリン腺から出るため、エクリン腺に効く制汗剤でないと意味がないのです。アポクリン腺にだけ作用してもダメなんです。その点、ピエデはエクリン線に直接効くので、そこが他の制汗剤には無い特徴です。

 

 

 

ピエデはパウダーなので専用のパフを使って足全体にパウダーをたたきこみます。

 

 

 

足の指の辺りには念入りにパタパタします。パフが小さめなので何回も何回も粉をつけてはパタパタを繰り返さなければならないのが、忙しい朝には面倒です。もっと大きめで厚みのあるパフだとパウダーを塗りやすいと思います。また容器が小さめで粉が出る穴も小さめなので粉がもっと一気に出た方が使いやすいと思いました。結局、片足だけで5回粉を足しました。

 

 

 

朝の7時ごろにピエデのパウダーをはたいて、12時まで持続し足型が廊下につきませんでしたし、イヤなニオイもしませんでした。さすがピエデ、頼りになります。ただ15時以降には汗が出て来てしまいました。ニオイは一日中しなかったのですが、汗を抑える効果は私の場合5,6時間程度の持続力でした。これは使う方の体調や汗の量により変化すると思います。サイトのレビューを読むと「効果絶大でした。」「私には効きませんでした。」という意見があるので、効果には個人差があります。

 

 

 

ピエデの何が汗に効いているのかと言うと、「特殊ナノイオン微粒子」を含む当社独自の複合パウダーが汗に反応してはじけて拡散し、肌の隅々までまんべんなく広がり足汗を吸収し、制汗するそうです。また独自制汗技術 「ナノイオンブロック」が汗の出口にフタをして、”足汗が出る前に”汗をブロックしてくれるとのこと。詳しくはサイトをご覧くださいね。

 

 

 

鉱物油、パラベン、香料、アルコール、着色料は無添加なのも気に入りました。

 

 

 

制汗剤以外で汗を止める方法

 

最後に汗を止めるために効果的な方法を紹介します。

 

靴を脱いだらプ~ン 足がクサイ!五味クリニックのサイトより引用

 

「足の多汗に悩む人には、共通する性格があって、皆さん一様に、まじめで完璧主義、負けず嫌いの努力家です。それでいて、かなりの恥ずかしがり屋でもあり、一人の人間のなかで、外向性と内向性が真っ向から対決し合っています。その結果の汗なんですね。精神的な汗は、先述したとおり、止めようと思えば思うほどたくさん出てしまいますが、逆に『もっと汗を出してやろう』と開き直ると、案外すんなり止まってしまうものなんです。ごく単純な方法ですが、これが実に効果的なんですよ。」

 

 

 

いわゆる腹式呼吸で、自律神経を整え、汗をコントロールするんです。まず、腹を引っ込めて古い空気を絞り出し(8秒)、次に腹の筋肉をゆるめて自然に肺を新鮮な空気で満たし(4秒)、そのまま息を止める(16秒)。これを繰り返すだけです。この呼吸法は、仕事中にイライラしたり、プレッシャーを感じてイヤな汗をかくようになときにも役立ちますよ。」

 

 

 

とのことです。制汗スプレーやパウダーに頼る前に、腹式呼吸をしてみるといいですね。これで汗が止まれば万々歳です。それでも無理ならピエデを使ってみるのも手です。ピエデの定期コースでは、初回70%オフ、送料無料、コンビニ手数料無料です。

 

止まらない「足汗」に! 7大成分たっぷりのPiede(ピエデ)

 

 

効果には個人差があります。

 

 

 

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